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zoom RSS 鉄道模型シミュレーターレイアウト製作記.06

<<   作成日時 : 2014/10/13 01:29   >>

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1872円のお会計には2002円で支払うfoxです。こんばんは(*'▽')ノ

872円をピッタリ合わせられなくても、1円単位だけ合わせるとお釣りに1円玉や5円玉が来ないので、
よく使われている方も多い支払い方法だと思うんですが、今日買い出しに行ったらお会計はナント2911円!
3011円で支払えば、お釣りはピッタリ100円ではないか!Σ('▽'ノ)ノ
意気揚々と小銭入れを開いたら、…1円玉が…、…ゼロという絶望的な状況…。

渋々、3000円でと伝えたら返って来ましたよ。お釣り89円。うん合ってますね。。
50円玉、10円玉、5円玉、1円玉がそりゃあもうどっさりですね…。
…何故でしょう、なんか…負けた気がしました(´・ω・`)

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さてさて、そんなこんなしつつ、この3連休はVRMのレイアウト製作に追い込みをかけています。
今日はカーブプラットホームの仕上げを重点的に行ないました。

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レイアウト画像はプラットホームの一部分で、全体的にはS字カーブを描いています。
また、プラットホームと併走する道路に自動車がありませんが、
ここには最終的にモーションパスで自動車を走らせたいなぁと考えて空けてあります。

プラットホームを作り込む際は、人形やベンチなどの細かい部品を多用するので目がショボショボしますが、
少しずつ活気のある駅舎シーンが出来上がってくると疲労も吹き飛びますね(^▽^*)
今回はプラットホーム作りで個人的によく使うアクセサリー部品を簡単な配置例とあわせてご紹介です。

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1つ目は運転士さんが列車を止める位置の目安に使う「停止位置目標」です。
線路脇に立てるタイプ、線路の間に置くタイプ、プラットホームの屋根から吊るすタイプと色々あります。
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屋根から吊るすタイプの場合は、
プラットホームの高さに14mmプラスした高さまで持ち上げるとちょうどいい感じになります。

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線路間に置くタイプの場合は、AdvancedTrackレールの道床は少し高くなっているので、
レールの高さに0.6mmプラスした高さまで持ち上げるとピッタリ載せる事が出来ます。


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2つ目は駅構内で緊急事態が起きた時に列車を止めるために使われる「非常停止ボタン」です。
屋根を支える柱にちょこんと配置しておくと、小さい部品ながら結構目立って存在感があります。
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単体は対向式プラットホームと島式プラットホームの両方に使える片側タイプです。
プラットホームの高さに13mmプラスした高さまで持ち上げて柱付近に置いて組み合わせます。

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単体と銘打たれていない方は、島式プラットホームの柱に適した両側タイプです。
プラットホームの中心付近に置くだけで、左右の柱に非常停止ボタンが追加できます。


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3つ目は駅構内の緊急事態を列車の運転士へ伝える「非常停止警報装置」です。
屋根から吊るしておくと、運転台カメラからの光景がなかなかリアルになるような気がします(^▽^;)
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列車が進入してくる方向へ、プラットホームの高さに13mmプラスした高さで配置します。

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